itayakoboでは、階段手摺は丸棒ではなく箱型で施工しています。

この箔型手すりは、仕様勝手をあれやこれやと試行錯誤の末

このような複雑な形状となっています・・・!

手すりを握るのではなくて、

手を添えて滑らす感じで使用してもらうイメージです。

これがまた結構使い易いと評判。

 

45×120×2000のヒノキ材を使って各現場の大工さんが

面白いプロットのアイデアを出しあい切磋琢磨で加工するので

ドンドン進化している、楽しいアイテムの一つです!

 

無題

 

 

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